価格 | 16.3万円 | 管理費・共益費 | 1.2万円 |
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敷金/保証金 | 1ヶ月/- | 礼金/償却・敷引 | 1ヶ月/- |
更新料 | 1ヶ月 | 仲介手数料 | 0万円 |
その他費用 | |||
所在地 | 東京都品川区北品川1-2-10 | ||
交通 |
京急本線/ 北品川 徒歩1分 山手線/ 品川 徒歩10分 |
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間取り | 1LDK | 間取り内訳 |
洋室 6.7 畳 LDK 10.4 畳 |
専有面積 | 39.84m² | バルコニー面積 | |
築年月(築年数) | 2012年12月(築7年) | 方位 | 西 |
建物構造 | RC(鉄筋コンクリート) | 所在階/階建 | 3階 / 11階建(B0階) |
総戸数 | 49戸 | 駐車場 |
空無 バイク置き場 3,150円/月 |
保険料 | - | 契約期間 | 2年 |
引渡 | 相談 | 現況 | - |
管理 | |||
設備・条件 | インターネット対応、BSアンテナ、CSアンテナ、光ファイバー、オートロック、TVドアホン、宅配ボックス、バイク置き場、駐輪場、エレベータ、ガス(都市)、角部屋、システムキッチン、バス・トイレ別、温水洗浄便座、浴室乾燥機、追い焚き、室内洗濯機置き場、フローリング、エアコン、バルコニー、ルーフバルコニー、保証人不要、楽器可、事務所可、ペット可、仲介手数料無料、2階以上、 | ||
備考 | |||
周辺施設 |
地図・ストリートビュー
GoogleMapを読み込んでいます。
35.622152 139.739947
※GoogleMapを使用しております。位置情報が正しくない場合もございます。参考としてご覧下さい。
担当者からのコメント
【パークハビオ北品川】
■「北品川」駅1分/「品川」駅1駅
東海道新幹線も停車する東京の表玄関「品川」駅へは1駅、歩いても10分(高輪口)。
日々の都心へのアクセスも、国内への出張も、さらに直通の羽田空港や成田空港から海外へもスムーズに。
■都心の第1線。進化し続ける品川の都市利便
品川インターシティや品川グランドコモンズなどビジネス拠点として進化する品川が徒歩圏。
さらにプリンスホテルやアトレなどグルメやショッピング、エンターテインメントのステージも充実。
■江戸、明治から現代へ、1つにつながる東京の歴史道
足元には旧東海道。さらに第一京浜を渡れば、徳川将軍家の鷹狩の休息所があった御殿山。
江戸から現代への歴史の記憶が街並みのそこかしこに溢れます。
■緊張と1歩距離を置く、落ち着きと温もりと開放
「品川」駅から1駅離れるだけで、落ち着きと温もりに溢れる北品川。
駅前には気さくな商店街も広がります。
さらにちょっと歩けば天王洲アイルも。休日は、解放感溢れるシーリゾートに散策を。
●ペット飼育可能●SOHO相談●楽器使用相談
敷金2ヶ月(ペット飼育・SOHO使用の場合は+1ヶ月)
写真や図面、動画は現況と異なる場合は現況を優先とさせていただきます。※建物内の別の間取りでも空室がある場合がございます。ご指名物件の空室待ちなども受付けておりますので、お電話かメールにてスタッフまでお気軽にご連絡下さい。
物件コメント
「パークハビオ北品川」は、京浜急行線の北品川駅から徒歩1分、JR山手線・京浜東北線の品川駅から徒歩10分のロケーションにある、地上11階建ての高層マンションです。
自宅マンションは北品川駅の駅前に位置しています。京浜急行は北品川を出ると次が品川ですので、山手線や京浜東北線を利用される際には、品川まで歩かれるよりも京浜急行に乗って品川で乗り換える方が遥かに楽だと思います。
京浜急行は品川の次の泉岳寺で都営浅草線と相互乗り入れをしています。浅草線は、三田(田町)、大門(浜松町)、新橋と途中まで山手線と並行して運行している路線で、東銀座、日本橋、浅草などの繁華街に1本で行くことができる他、東京スカイツリーの最寄り駅である押上へも直通ですのでとても便利です。
室内設備については、エアコン、追焚機能付セミオートバス、浴室換気乾燥機、ウォシュレット、24時間換気システムが標準装備されている他、インターネット、BS・CSの各回線が完備されています。また、共用部には宅配ボックスが設置されています。
セキュリティ面では、共用部に防犯カメラが設置されている他、エントランス扉にオートロックシステムが採用され、カラーモニター付ハンズフリーインターホンでお部屋から訪問者の確認ができますので安心です。
「パークハビオ北品川」が位置する北品川は歴史を感じるエリアです。自宅マンションのすぐ裏手には旧東海道が通っています。江戸時代の当時と同じ道幅の街道が今も残り、緩やかに蛇行しながら横浜方面へと続いています。
今でこそ品川の中心は品川駅の周辺ですが、鉄道が敷かれる以前の品川の中心は、宿場町のあった北品川から青物横丁にかけてのエリアでした。横浜方面に歩いて行くと目黒川が流れていますが、この川を境にして北品川と南品川に分けられていました。
ちなみに品川という地名は、目黒川が庶民の生活に必要な“品を運ぶ川”であったことから名付けられたものです。
現在の旧東海道沿いは商店街として宿場町の面影を残しています。八百屋さん、魚屋さん、お肉屋さん、お菓子屋さんなどの個人商店は、今でも地域の人たちのお買い物と交流の場です。また、至る所に記念碑が建てられ、随所に道標が置かれています。
近年、北品川エリアでは旧い建物の跡地に高層マンションが次々に建設されていますが、旧東海道の沿道だけは宿場町の景観が守られています。
さて、このあたりは絶好のお散歩コースです。旧東海道を青物横丁まで歩いてみるのもいいでしょうし、八つ山橋から御殿山にかけての綺麗な街路樹を楽しむのもいいでしょう。また、品川駅の港南口にある超高層ビル街をゆっくりとお散歩しながら、お洒落なカフェでお茶をするのもお勧めです。
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